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有効求人倍率の推移(全国、2026年7月時点)

最終更新: 2026-09-18

2026年7月の全国の有効求人倍率は1.18倍です。前月から横ばいです。前年同月比は-0.04倍で、前年の水準を下回っています。直近3か月は横ばいで推移しています。

主な派生値
2026年7月の値1.18倍
前月差±0倍
前年同月差-0.04倍
過去最高(集計期間内)1.64倍(2018年9月)
過去最低(集計期間内)1.04倍(2020年9月)
全国の有効求人倍率(季節調整値)の推移全国の有効求人倍率(季節調整値)の推移1.2倍1.4倍1.6倍2015-012016-012017-012018-012019-012020-012021-012022-012023-012024-012025-012026-01

出典: 『一般職業紹介状況』(厚生労働省)、統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを harateck が加工して作成(2026-09-18 取得)。

この指標について

ハローワークにおける有効求人数を有効求職者数で割った値(季節調整値)。1 倍を超えると求職者 1 人あたりの求人が 1 件を上回ります。

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